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ESONE OWN PRODUCT / VISITING CARE DX

訪問業務を、
もっとシンプルに。

介護ONEは、訪問介護事業者の予定管理、進行確認、記録・報告、情報共有を一つの業務基盤で扱うために、ESONEが企画・設計・開発する訪問業務DXシステムです。

訪問介護事業者向けESONE自社製品初回相談無料
訪問介護の現場業務をデジタルで支援する場面の業務イメージ
VISITING CARE / 業務イメージ
CARE ONE / WORKFLOW予定管理進行確認記録・報告情報共有
DEVELOPMENTESONE 自社製品
FOR訪問介護事業者
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WHY CARE ONE

分散しやすい情報を、
一つの業務基盤へ。

訪問予定、記録、報告、共有情報が別々の場所にあると、確認や転記が増え、現場スタッフと管理者の連携も複雑になりやすくなります。介護ONEは、日々の訪問業務に関わる情報を一元的に扱える形へ整えます。

01 / WORKFLOW AREAS

対象となる4つの業務

現在の運用を確認し、必要な領域と優先順位を相談しながら整理します。
01SCHEDULE

予定管理

訪問予定に関わる情報をまとめ、確認の起点を揃えます。

02PROGRESS

進行確認

当日の訪問業務について、現場と管理側が状況を確認しやすい形へ整えます。

03RECORD

記録・報告

記録と報告に必要な情報を、日々の業務の流れに沿って扱います。

04SHARING

情報共有

分散しやすい共有情報を一元的に扱い、連携を支える基盤をつくります。

02 / BEFORE & AFTER

導入するだけでなく、
変化を確認する。

効果の感じ方を曖昧にしないため、現状を確認したうえで、導入前後に見る項目を案件ごとに整理します。

※効果は業務内容や運用条件により異なります。数値目標と評価方法は、ご相談時に対象範囲を確認して決定します。
01

予定確認

訪問予定を確認する場所や手順が、どの程度整理されたか

CHECK
02

重複入力

同じ情報を複数回入力・転記する作業が、どの程度変化したか

CHECK
03

記録・報告

記録や報告にかかる作業と確認の流れが、どの程度変化したか

CHECK
04

情報共有

現場スタッフと管理者の情報確認が、どの程度行いやすくなったか

CHECK

03 / PROCESS

現場に合わせて、
段階的に進める。

要件が決まっていない段階でも、現在の業務と課題の整理から相談できます。
  1. 01

    現状を聞く

    いまの予定管理、記録、報告、情報共有の方法を確認します。

  2. 02

    業務を整理する

    残す運用と見直す運用を分け、優先して扱う範囲を決めます。

  3. 03

    小さく確かめる

    対象業務を絞って確認し、現場で使える流れへ調整します。

  4. 04

    運用を改善する

    実際の利用状況を見ながら、必要な改善を継続します。

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自社の業務に合うか、
無料で整理します。

現在の管理方法や困っている作業を伺い、介護ONEで扱う範囲と次の進め方を確認します。正式な提供範囲・条件は、ご相談内容に応じてご案内します。
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要件書がなくても問題ありません。電話またはLINE公式アカウントからご連絡ください。

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